1死から1番・若林楽人外野手が投手への内野安打で出塁。キャベッジ外野手の中前への当たりは高くバウンドし、中日の中堅・岡林勇希外野手が後ろへそらし(失策)、若林が一気に生還し、キャベッジも三塁へ進んだ。続く吉川尚輝内野手はきっちり中犠飛を放ち、3点目を ...
3月31日にポルティモネンセ(ポルトガル)から期限付き移籍での加入が発表されたFW川崎修平について質問を受けると「我々の足りないピースを埋めてくれる一人になりうると判断した。海外のクラブとの交渉になるので難しかったと思いますが、強化部が色々と奔走して ...
前日2日のヤクルト戦(神宮)の延長10回にバントを試みた際にファウルが顔面直撃し、そのまま病院に直行。合計で上下8本の歯が破損し、整復とワイヤ固定を行って口内の裂傷部分は8針縫ったという。試合前はマスク姿で練習して出場に備え、バント練習も行った。
93年のJリーグ開幕戦で対戦したことから「CLASICO」と銘打たれ、試合前には「レジェンドトークショー」をトリコロールランドステージで12時から開催。93年の開幕戦でV川崎(当時)の初代監督を務めた松木安太郎氏と横浜M(当時)の水沼貴史氏をゲストに ...
大谷のサヨナラ弾は昨年8月23日(同24日)の本拠地・レイズ戦で史上6人目の「40―40」(40本塁打、40盗塁)を決めた劇的な満塁アーチ以来となった。自身の「ボブルヘッドデー」は昨季から通算3回目。昨年8月28日(同29日)の第2回でも愛犬・デコピ ...
レッドソックスのラファエル・ディバース内野手が2日(日本時間3日)、敵地でのオリオールズ戦で「2番・DH」に入り、5回に今季26打席目で今季初安打を放った。
ビュイック騎手は昨年、ドバイ・シーマクラシック・G1をレベルスロマンス(セン7歳、C・アップルビー厩舎、父ドバウィ)で制覇。今年は連覇がかかる。「非常にタフなレース。カランダガン、シンエンペラー、ドゥレッツァ…。ドゥレッツァは去年も(ジャパンCで)乗 ...
3年目右腕の山田陽翔がプロ初登板を果たした。7回に登板し、先頭の小深田には右前安打を許したが、後続を投ゴロ、一ゴロ、二ゴロに打ち取って無失点で切り抜けた。「緊張しました。ゴロアウト3つで持ち味は出たと思います」と振り返った。
23年に再婚を発表した新山千春が「週末、行ってみたかったホテル」に宿泊したとコメント。「オーシャンフロントで家具ひとつひとつも洗練されていて、特別感ありすぎる幸せな空間 今泊まっていた時間を思い出しただけでも口角上がるし、特別な日にすごーくおすすめで ...
ロッテのドラフト1位・西川史礁(みしょう)外野手=青学大=が「2番・左翼」でスタメン出場した。 2点ビハインド、6回1死一塁で迎えた第3打席、オリックス先発右腕のエスピノーザから遊撃内野安打を放った。開幕から5試合連続安打で、球団の新人記録に並んだ。
2回目を迎えた牝馬限定の交流重賞は10頭立て(JRA4、兵庫5、他地区1)で争われ、1番人気で松山弘平騎手騎乗のテンカジョウ(4歳、栗東・岡田稲男厩舎、父サンダースノー)が最後の直線で2馬身差で抜け出し、前走のクイーン賞3着から巻き返し、昨年のマリー ...